あけましておめでとうございます。
個人的な抱負としては、今年はチャレンジの年にしたいと思っています!
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テーマ:新年のご挨拶。 - ジャンル:日記
2014/01/05(日) 19:38:53 |
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2人が夢中になってやっているのはビーゴグローバル(英語の教材)。
これを息子達にやらせてあげたいがためにわざわざWindowsのノートを買ったのでした。
だってビーゴグローバル、Mac非対応なんですもん(泣
まぁ、将来息子達が英語ペラペ〜ラになるための”投資”だと思えば安いものでございますが。
ケイトがイングリッシュスクールに通い出したのが4歳から。
すでに通い出して2年ですが、知っている英単語や連語は数千語はいってると思います。
canやdoを使った質問もちゃんとcan、doを使い分けて返答できます。
先日は「パパ、ちょっと聞いてよ。」と言って
「My name is KEITO ●●●●.
I'm from ●●●town.
I'm six year's old.
I like SUSI(寿司) and curry and rice(カレーライス).」
とネイティブな発音の英語で自己紹介してくれました。
もっと凄いのはアオイ。
アオイは3歳からイングリッシュスクールに通い出しましたが
ケイトが4歳のときの英語力を遥かに上回る実力を持っています。
先生からは「ケイトも凄いけどアオイはもっと凄い!」とよく褒めていただきます。
ケイトは6歳ですが7〜8歳の子供達のクラスで受講しています。
アオイも4歳ですが6歳の子供達に混じって受講しています。
2人とも「この調子なら将来は英語ペラペラ」とイングリッシュスクールの代表の先生に
お墨付きを頂いています。
でも、僕が一番驚いているのは
2人に英語に対する自信に基づいた積極性や自発性が身についてきたことです。
先日、風邪を引いて振替日に受講したケイトは
現在受講しているクラスよりさらに進んでいる難易度の高いクラスに混じって
レッスンを受講しました。
僕は正直、難易度の高すぎるクラスでの経験は「話が分からなかった」、「授業についていけなかった」
という劣等感を抱いて、英語が嫌いになってしまわないかと
ハラハラ心配しながらレッスンを見守っていました。
しかし、僕の心配とは裏腹に、ちゃんとネイティブの先生の話に耳を傾け、
自分の分かる質問には積極的に手を挙げて答えたりと、
普段と違う雰囲気や状況の中でも全く物怖じしない果敢な姿がそこにありました。
「難しかったけど、分かるところはちゃんと答えれた。」という前向きな感想を聞いて
僕は自分を恥じました。
もし次に同じようなことがあっても、僕はもう過度な心配はしないでしょう。
息子達の力を信じてあげることに決めたから。
2013/03/31(日) 14:46:24 |
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定期的に脚を運んでいる香川の白鳥動物園にまたまた参上。
ここはいろいろな動物とめちゃめちゃ触れ合えるところがvery goodな動物園。
自然とのふれ合いや動物達とのふれ合いが不足している現代の子供達には
貴重な体験&ステキな思い出になることマチガイナシ!
2013/03/31(日) 13:19:32 |
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ヘビがイタクお気に入りのケイト。何度も首に巻いてはニヤニヤ。
「ケイト、爬虫類好き!恐竜みたいでカッコいいでぇ!」とのこと。
・・・父はほ乳類が好きです。
2013/03/31(日) 13:11:01 |
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アルマジロを触らせてくれる動物園はそうそうないだろう・・・。
ちなみに一匹ウン十万円とか(汗
2013/03/31(日) 13:06:23 |
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